タイ旅行でおすすめのSIMカードは?日本と現地の購入方法を比較【2025年最新】

Yuyuki Tanno

タイ旅行の計画中、「現地のネット接続はどうしよう?」「SIMカードが良さそうだけど、種類が多すぎて選べない・・・。」と悩んでいませんか。

バンコクの空港で買うべきか、それとも日本で事前に買っておくべきか、AISやdtacなどキャリアも多くて迷いますよね。

この記事では、タイ旅行に最適なSIMカードの選び方から、日本国内と現地空港での購入方法のメリット・デメリット、おすすめのSIMカードプラン、現地での設定方法まで、わかりやすく解説します。

タイでの支払いや両替コストを抑えられる「Wise(ワイズ)」についてもご紹介。

Wise(ワイズ)について知りたい 💡

円(JPY)をタイバーツ(THB)に両替した時の現在の換算レート(by Wise)🇹🇭

目次 🔖

※本記事の情報は2025年12月3日時点の情報を参照しています。そのため、この内容が正確または、最新であることを表明または保証しません。また、本記事の内容は、あくまで参考情報として作成されています。専門的な意見・アドバイスが必要とされる場合、ご利用のサービスプロバイダーやその他の専門家にお問い合わせください。

タイ旅行のネット接続はSIMカードがおすすめ

タイ旅行のネット接続はSIMカードがおすすめ

タイ旅行中、地図アプリやお店の検索など、インターネット接続は必須です。タイでネットを使う方法はいくつかありますが、短期旅行なら手軽さとコストのバランスが良い「SIMカード」がおすすめです。

主な5つの通信手段(Wi-Fi・eSIM等)を徹底比較

タイで利用できる主なネット接続方法は5つあります。それぞれの特徴を比較し、自分に合った方法を選びましょう。

メリットデメリット
物理SIMカード・通信が速く安定

・プランが豊富で安い

・返却不要

・SIMフリー端末が必要

・SIMの入れ替え作業が必要

eSIM・SIMの抜き差し不要

・紛失リスクがない

・オンラインで完結

・eSIM対応機種が限られる

・設定に慣れが必要な場合も

ポケットWi-Fi・複数端末を同時接続OK

・グループ利用なら割安

・端末の持ち運びと充電が必要

・受取と返却の手間がある

国際ローミング・設定が不要で最も手軽

・日本の電話番号が使える

・料金が高額になりやすい
現地の無料Wi-Fi・無料で利用できる・場所が限定的

・通信が不安定、遅い

・セキュリティ面の不安

物理SIMカードを選ぶメリットと注意点

物理SIMカードを選ぶメリットと注意点は、以下の通りです。

【SIMカードを選ぶメリット】

  • コストが安い:国際ローミングより料金を大幅に抑えられます。
  • 通信が安定:現地キャリアの回線を使うため、通信が高速で安定しています。
  • プランが豊富:旅行日数やデータ容量に合わせ、無駄のないプランを選べます。
  • 返却不要:使い切りタイプが主流で、帰国時の手間がありません。

【利用時の注意点】

  • SIMフリー端末が必要:お持ちのスマホがSIMフリーか必ず確認しましょう。SIMロックがかかっている場合は、渡航前にキャリアで解除手続きが必要です。(※2023年10月1日以降に販売された端末は全て「SIMフリー」)1
  • SIMの入れ替え作業:現地で日本のSIMカードとタイのSIMカードを入れ替える必要があります。
  • 初期設定(APN設定):端末によっては、APN(アクセスポイント名)設定が必要な場合があります。
関連ページ 💡 タイで使えるおすすめeSIM4選を解説!使い方や比較も

タイのSIMカードはどこで買う?日本購入と現地を比較

タイのSIMカードはどこで買う?日本購入と現地を比較

タイ旅行用のSIMカードは、「日本国内(出発前)」または「タイ現地(到着後)」で購入できます。どちらもメリット・デメリットがありますが、タイ旅行が初めての方や、到着後すぐにネットを使いたい方には、日本国内での事前購入がおすすめです。

メリットデメリット
日本国内(通販・旅行サイト)・現地空港より安いプランが多い

・タイ到着後すぐネットが使える

・空港の行列や手続きの時間を省略

・日本語で安心して購入・準備できる

・自分でSIM交換、設定が必要

(日本語の説明書付きの場合が多い)

タイ現地(空港カウンター)・スタッフが開通設定まで対応

・万が一の不具合時もその場で相談可

・混雑時は行列で時間がかかる

・日本国内の通販より割高な場合がある

・英語でのやり取りが必要な場合も

タイ現地(市内のコンビニ等)・ローカル向けの安いプランも選べる・店を探す手間がかかる

・英語/タイ語での交渉が必要

・SIMに慣れていないと難しい


タイ旅行におすすめのSIMカード

タイ旅行用のSIMカードは種類が多く、どれを選べば良いか迷ってしまいますよね。ここでは、日本国内で購入できるおすすめのSIMカードと、現地キャリアの特徴、選び方のポイントを解説します。

日本で購入できるおすすめのSIMカード

【タイ用SIMカードの比較例(7日間プランの場合)】

特徴おすすめな人Amazon価格(税込)
AIS NET SIM

タイ プリペイドSIM2

定速無制限データ

タイ国内30分無料通話付き

着信無制限

通話もデータも両方使いたい人

長時間の動画視聴やテザリングをする人

995円
【タイ SIMカード】

データ無制限

Thailand SIM3

無制限データ

(15GB超過後は1Mbps制限)

日本語マニュアル付き

初めてタイへ行く人

設定に不安がある人

サポートが必要な人

1,250円
【タイ SIMカード】

Truemove回線

データ無制限4

データ無制限

24時間日本語サポート

5G/4G対応

サポート重視の人

5G高速通信を使いたい人

1,250円
【true dtac物理SIM版】

タイ国内高速データ15GB5

15GB高速データ

テザリング可能

日本語説明書付き

データ容量を気にせず使いたい人

テザリングでPC作業する人

コスパ重視の人

899円

(※2025年12月3日時点の情報を参照しています。)

タイの主要キャリア3社(AIS・dtac・TrueMove H)の特徴

タイの通信キャリアは主に「AIS」「dtac」「TrueMove H」の3社です。

  • AIS(エーアイエス)6:タイでシェアNo.1とされる最大手キャリアです。通信品質が安定しており、バンコク市内はもちろん、地方や離島でも繋がりやすいと言われています。
  • dtac(ディーテック)7:AISに次ぐ大手キャリアです。通信品質と料金のバランスが良く、旅行者向けのツーリストSIMも人気があります。
  • TrueMove H(トゥルームーブ エイチ)8:上記2社と並ぶ大手キャリアで、特に5Gなどの高速通信に力を入れているとされます。

以前はdtacとTrueMove Hは別会社でしたが、2023年に合併しています。(ただし、ブランドやサービスはそれぞれ継続。)

SIMカードの選び方(日数・データ容量・通話)

豊富なプランの中から自分に最適なSIMカードを選ぶには、以下の3点に注目しましょう。

  1. 滞在日数(利用期間):ご自身のタイ滞在日数(例:5日間、7日間、10日間)に合ったプランを選びます。多くのSIMカードは、利用開始(アクティベート)から規定の日数が経過すると使えなくなります。
  2. データ容量:地図アプリやSNSの利用が中心なら、1日1GB程度(例:7日間で10GB〜15GB)あれば十分な場合が多いです。動画視聴やテザリングを多用する場合は、50GBなどの大容量プランや「データ無制限」プランを選ぶと安心です。
  3. 通話・SMSの必要性:ほとんどの通信はLINEなどのアプリで十分ですが、現地のレストランやスパの予約で電話が必要になることもあります。プランに「無料通話付き」や「電話番号付き(着信は無料)」と記載されているか確認しましょう。
関連ページ 💡 タイ旅行の持ち物ガイド|「必要なものを忘れた!」をなくすために

タイ現地(空港)でのSIMカード購入・設定方法

日本でSIMカードを準備できなかった場合でも、タイの主要な空港に到着してすぐに購入できるので安心です。ここでは、バンコクの空港での購入場所と、開通までの流れを解説します。

バンコクの主要2空港(スワンナプーム・ドンムアン)での購入場所

バンコクの主要航空では、以下のような場所でタイのSIMカードを購入できます。9+10

主な購入場所営業時間
スワンナプーム

(BKK)11

・2階 到着フロア(メイン)

・4階 出発フロア

・B階 エアポートリンク乗り場

AIS・TrueMove:24時間営業

dtac:7:00-22:00

ドンムアン

(DMK)12

・国際線ターミナル1 到着ロビーAIS・TrueMove:24時間営業

dtac:7:00-22:00

(※2025年10月27日現在。最新の情報は各キャリアや空港の公式サイトをご確認ください。)

現地での購入から開通までの流れ

空港のキャリアカウンターでの購入と設定は非常に簡単です。

  1. プランを選ぶ:カウンターに行き、旅行日数に合ったプラン(例:「7 Days 15GB」など)を指差すか、スタッフに伝えます。
  2. パスポートを提示する:タイではSIMカード購入時にパスポートの提示が必要です。
  3. 料金を支払う:タイバーツで現金か、クレジットカードで支払います。
  4. 設定する(スタッフ対応):支払いが終わると、スタッフがその場でSIMカードを開封し、スマートフォンのSIM入れ替えから通信開通(アクティベート)まで全て行ってくれます。

自分で設定する手間がなく、確実に開通まで確認してもらえるのが、現地空港で購入する最大のメリットです。

関連ページ 💡 ドンムアン空港の外貨両替所を徹底比較

タイSIMカード利用前の準備と設定方法

タイのSIMカードを快適に利用するためには、いくつか事前に確認しておくべき準備があります。

①SIMフリー端末か確認(SIMロック解除)

タイのSIMカードを使うには、お使いのスマホが「SIMフリー」である必要があります。日本のキャリアで購入した端末は、渡航前にSIMロック解除の手続きを済ませておきましょう。

②日本で購入したSIMの設定手順(APN設定)

日本でSIMカードを購入した場合、設定はご自身で行います。

  • タイミング:タイ到着後にSIMを入れ替えるのがおすすめです。(日本で設定すると利用期間が開始されてしまうため)
  • APN設定:SIMを挿入すれば自動で接続できる場合がほとんどです。もし繋がらない場合は、説明書に従い手動でAPN設定を行います。

【APNの手動設定手順(自動で繋がらない場合)】

※SIMカードの説明書に記載されているAPN名などを入力します。

iPhoneの場合

  1. 「設定」→「モバイル通信」
  2. 「モバイルデータ通信ネットワーク」
  3. 「APN」の欄に指定されたAPN名を入力します。(他は空欄の場合が多いです。)

Androidの場合

  1. 「設定」→「ネットワークとインターネット」→「モバイルネットワーク」
  2. 「アクセスポイント名」に進み、右上の「+」をタップします。
  3. 「名前」(任意)と「APN」(指定されたAPN名)を入力します。
  4. 「保存」し、作成したAPNを選択します。

③利用時の注意点(パスポート提示・SIMサイズ)

  • パスポート提示:タイ現地の空港やショップでSIMを購入する場合、法律によりパスポートの提示が必須です。(日本国内での購入時は不要)
  • SIMサイズ:現在はほとんどのスマホが「NanoSIM」ですが、旅行用SIMは3サイズ対応の「マルチカットSIM」が主流です。

お得な手数料と為替レートで決済・両替:Wise(ワイズ)

お得な手数料と為替レートで決済・両替:Wise(ワイズ)

タイでのお金の管理を賢く、お得にするなら海外利用に特化した「Wise(ワイズ)」がおすすめです。特にWise(ワイズ)デビットカードは、できるだけタイで現金を使いたくない場合、キャッシュレス決済で役立ちます。

一般的に銀行や両替所では、市場の為替レートに「隠れた手数料」が上乗せされています。しかしこの点、Wiseは手数料が上乗せされていない本当の為替レート(ミッドマーケットレート)で両替できます。

つまり、Wiseデビットカードの最大の強みは、お得なレートで決済&両替できる点にあります。現地でのカード払いは、Wiseアカウント内のユーロを使えば手数料無料です。アプリで日本円をタイバーツに両替しておけば、必要な時にATMで現金を引き出すこともできます。毎月30,000円まで、2回までの引き出しなら手数料はかかりません。

さらに、約40種類以上の通貨を1つのアカウントで管理できるため、タイ以外の国へ旅行する際も便利です。カード発行手数料は1,200円のみで、年会費は無料です。

【Wiseデビットカードの特徴】

  • 多くの国で活躍:150ヶ国以上でのデビットカード決済ができ、年会費も無料です。
  • 最適な為替レート:上乗せコストのないリアルタイムの為替レートで日本円を外貨へ両替することができます。
  • 低額な両替手数料:低額な手数料で日本円を現地通貨に両替でき、海外旅行での決済に利用できます。
  • 決済時に自動で両替:アカウントに外貨を保有していなくても、一番お得な手数料を持つ通貨から自動で両替し、現地通貨で決済が可能です。
  • 海外ATMから無料出金:海外でも毎月2回、合計3万円まで無料で出金できます(※ATMから別途手数料が請求される場合があります)。
  • 海外事務手数料ゼロ:クレジットカードの高額な海外事務手数料を節約できます。
  • バーチャルカードも発行可能:Wiseアカウントでバーチャルカードを作成することで、オンラインでの決済などに利用できます(発行料も無料)。
  • 安心のセキュリティ:紛失・盗難に遭っても、アプリ内ですぐにカードを停止することで、不正利用のリスクを低減できます。

一番の大きな魅力は、リアルタイムの為替レートで決済・両替できることです。一般的なクレジットカードなどでは両替するときに上乗せ手数料が加算されますが、Wiseではそのままのレートで取引できます。

また、外貨での決済時に支払い額に追加される手数料である「事務手数料」も低く、銀行の最大3分の1程度に抑えられる場合もあります。カードの発行には1,200円の手数料がかかりますが、年会費や月額手数料は一切かからず、アカウント開設も全てオンラインで完結します。

タイ旅行において、非常に役立つサービスと言えるでしょう。

Wise(ワイズ)カードを使ってみる 💳


まとめ

タイ旅行のインターネット接続手段として、コストと通信品質のバランスが良い物理SIMカードは非常におすすめです。慣れている人やタイの電話番号が不要な人はeSIMも選択肢になります。

物理SIMカードの場合、タイ旅行が初めての方や、現地での手間を省きたい方は「日本国内での事前購入」が安心です。一方、設定に不安がある方は「タイ現地の空港カウンター」でスタッフに任せるのが確実です。

また、タイ現地での支払いや両替コストを少しでも抑えたい方は、「Wise(ワイズ)」の活用も検討してみてくださいね。


タイのSIMカードに関するよくある質問

タイでSIMカードとeSIMのどちらを使うべきですか?

お使いのスマホがeSIMに対応しているかによります。eSIM対応機なら、SIMの抜き差しが不要なeSIMが手軽です。非対応機や、物理的なSIMが安心な場合はSIMカードを選びましょう。

タイ旅行に行くのにSIMカードはどこで買えばいいですか?

「日本国内(通販サイト)」か「タイ現地(空港カウンター)」が便利です。タイ到着後すぐに使いたい、現地の行列を避けたいという人には、日本国内がおすすめです。一方で、SIMの設定をスタッフに全て任せたい人は、タイ現地での購入が適しています。

通話やSMSは利用できますか?

はい、多くのツーリストSIMプランにはタイ国内の電話番号が付与されており、通話やSMSの送受信が可能です。プランによっては、少額の無料通話分が含まれていたり、着信は無料だったりする場合があります。

テザリングは可能ですか?

はい、ほとんどのタイのSIMカードプランでテザリングが利用可能です。ただし、無制限プランなどでは利用に制限がある場合もあるため、プランの詳細を確認しましょう。

バンコク以外の都市でも使えますか?

はい、AIS、dtac、TrueMove Hといったタイの主要キャリアのSIMカードであれば、バンコク以外のチェンマイ、プーケット、アユタヤといった主要な観光都市や地方都市でも問題なく利用できます。

Wise image

Wise(ワイズ)カードを使ってみる 💳

※本記事の情報は2025年12月3日時点の情報を参照しています。そのため、この内容が正確または、最新であることを表明または保証しません。また、本記事の内容は、あくまで参考情報として作成されています。専門的な意見・アドバイスが必要とされる場合、ご利用のサービスプロバイダーやその他の専門家にお問い合わせください。


ソース

  1. SIMロックについて
  2. AIS NET SIM タイ プリペイドSIM タイSIMカード 利用期間7日間 速度が一定で使い放題 データ通信用SIM | Wise SIM
  3. Amazon.co.jp: 【タイ SIMカード】5日間 データ無制限 Thailand SIM 24時間サポート 日本語マニュアル付き タイsim (5日間)
  4. Amazon.co.jp: 【タイ SIMカード】7日間 タイ sim データ無制限 Truemove回線 海外simカード 24時間サポート Thailand SIM (SIM
  5. Amazon.co.jp: 【true dtac物理SIM版】タイ 7日間【タイ国内高速データ15GB/低速データ無制限!】4G LTE高速データ/ 通信量15GB 高速データ/テザリング プリペイド SIMカード true dtac sim 7days
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2025年9月5日 10分で読めます

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