SWIFTコードチェッカー
SWIFT/BICコードは常に一定の形式で構成されています。誤った形式を入力された場合、どの部分が正しくないか表示されます。
SWIFTコードを確認する
SWIFT/BICコードを入力して銀行を識別する
SWIFT/BIC番号の形式
SWIFT/BICコードは、国、市、銀行、支店を識別する 8-11文字のコードです。
銀行コード(A~Z)4文字は銀行を表しています。通常はその銀行の名前の短縮版のように設定されています。
国コード(A~Z)2文字は銀行のある国を表しています。
所在地コード(0~9、A~Z)文字または数字で構成された2文字。その銀行の本店がどこにあるかが示されています。
支店コード(0~9、A~Z)3桁の数字特定の支店を示しています。「XXX」は銀行の本店を表します。
どのような場合にSWIFT / BICコードが必要になりますか?
銀行間で国際的に送金または受け取りを行う場合、特に国際電信送金やSEPAでの支払いの場合は、SWIFTコードを使用する必要があります。SWIFTコードは、銀行が海外からの送金を処理するためのコードです。
自分のSWIFT/BICコードはどこで確認できますか?
通常、銀行のSWIFT/BICコードは銀行口座明細書でご確認いただけます。また、当社のSWIFT / BIC検索ツールで正しいコードを見つけることが出来ます。
SWIFT/BICコードとは
SWIFTコードはBIC(ビック)番号とも呼ばれ、金融機関識別コード(BIC)の標準フォーマットです。世界中の銀行や金融機関を識別するために使われます。それぞれの銀行やその所在地を特定する国際銀行コードやIDのようなものです。
これらは、SEPAの支払いや、国際電信送金に必要なコードです。また、銀行間でメッセージのやり取りをする場合にも用いられます。
Trustpilotで4.3★ 253,788件のレビュー
世界中のお客様からの信頼
Wise(ワイズ)を利用する人々の声をお聞きください。
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Manuel, IT
Trustpilotで見るよくある質問
SWIFTコードは8から11桁の英数字で構成されており、銀行の支店を特定するのにつかわれます。このコードは海外送金の際に必要となります。
こちらからSWIFTコードをご確認いただけます。
SWIFTはSociety for Worldwide Interbank Financial Telecommunication(国際銀行間通信協会)の略称です。 これは、国際的な送金や支払いを処理するためのグローバルなネットワークです。 BICは(Bank Identifier Code(銀行識別コード)の略称で、海外送金の際に使用される数字のコードです。
一般的に、「BIC」と「SWIFT」は海外送金や支払いの上で同意語として使われています。BICコードは
こちらで検索できます。
SWIFTコードはIBANとは異なりますが、同様の仕組みを持っています。
IBANは国内送金や海外送金の際に個々の銀行口座を識別するために使われるコードです。 主にヨーロッパで使用されていますが、世界中の他の国でも同じシステムが採用され始めています。
SWIFTコードは、海外送金の際に銀行の支店を識別する為に使用され、 世界中で使われています。
SWIFTコードはソートコードと異なりますが、同様の仕組みを持っています。
ソートコードは国内送金の際に銀行の支店を識別するのに使われますが、SWIFTコードは海外送金の際に銀行の支店を識別するのに使われます。BICコードは
こちらで検索できます。
SWIFTコードとルーティングナンバーは異なりますが、同じような仕組みを持っています。
ルーティングナンバーは、アメリカ国内の州ごとの銀行を識別する為に使われ、国内送金を処理しやすくします。 SWIFTコードは、海外送金の際に銀行の支店を識別するために使われます。
SWIFTコードは、海外送金の銀行支店の識別コードです。 これにより、銀行はお客様のご資金を正しい口座に送ることができます。
送金する国によって異なります。ユーロ圏では必ずIBANとSWIFT/BICコードが必要です。アメリカやニュージーランドの銀行はSWIFTを利用しておりIBANは利用していません。IBANコードについては
こちらでご確認いただけます。